導入事例

Case Studies

ドタキャン激減!リピーターさん獲得のカギは「ワーカーさんを迎え入れるお店づくり」…

今回は、「株式会社エムアンドケイ」さまが運営されている「金沢まいもん寿司 珠姫 大手町店」店長の高橋 正樹さまに、ワクラクを導入したきっかけや導入後の効果についてお聞きしました!

 

株式会社エムアンドケイ

石川県金沢市に本社を構え、「金沢まいもん寿司」をはじめとした飲食店を運営する企業さまです。回転寿司、寿司屋をメインに、とんかつ、イタリアンまで幅広い業態で全国に26店舗を構え、都内には6店舗を展開されております。そのうちの4店舗でワクラクをご利用いただいております。

今回インタビューにお答えいただいた高橋さまが店長を勤める「金沢まいもん寿司 珠姫 大手町店」は東京都千代田区の大手町パークビル内に店舗を構える、寿司屋です。

<金沢まいもん寿司 公式HP はこちら>

まずはワクラクを導入したきっかけを教えてください。

オフィス街である大手町エリアでは、飲食店が特に必要とする学生やフリーター層のアルバイトスタッフの採用が難航しており、スタッフの人手不足が深刻化しています。

当店でも掲載費のかかる求人媒体を利用していましたが、地理的な要因もあり、なかなか応募が来ないことが続いておりました。

数少ない既存スタッフに無理を強いてシフトに入って営業していくわけにもいかず、何かいい採用サービスはないかなと探していたところ、本社からワクラクのサービスについて話を聞く機会がありました。

忙しい時や、シフトに穴が空いた時に利用したいなと思いすぐに導入しました!

東京都千代田区大手町パークビル B1 

導入後の変化はありましたか?

はい、忙しい時間帯での営業の負担が軽減されたことはもちろんのこと、シフト作成もスムーズに行うことができ、以前よりもスタッフにシフトの融通を効かせることができるようになりました。

正直、最初はそんなすぐに人手が集まるわけがないと思っていたのですが、実際に募集してみると、掲載した当日に応募があり、必要な人手もほとんど確保することができます。

平日でもほぼ毎日募集を掲載していますが、すぐに応募が来る状態です。以前に、昼にお客さんから当日夜の予約を立て続けにいただき、絶対に人手が足らなくなると思った時があったのですが、ダメ元でお仕事の3時間前に募集を掲載してみました。すると、その募集を見てくださったワーカーさんから「募集要項の持ち物に“黒いズボンと黒い靴”と記載されているのですが、今外出中で黒い靴は持っておらず、それでも働けますか?」という電話がありました。来てくださると本当に助かるので「大丈夫です、靴はこちらで用意するので働いてくれませんか?」と伝え、働いていただけることになりました。
本当にレアなケースではありますが、「こんなこともあるんだな」と思いながら、ワクラクの素晴らしさを非常に感じました!

 

ワーカーさんの質はどうですか?

とってもいい方たちが多いです!
飲食店経験がある方や、人当たりがいい方など、いろんな意味でいい方が来られます。基本的には配膳や洗い場等の簡単なお仕事をお任せしているのこともあり、ワーカーさんの質で特に困った経験はないですね。

私は事前に応募してくださったワーカーさんのプロフィールをあらかじめ見ておいて、お願いしたいお仕事を決めておくことが多いです。過去に「コミュニケーションが得意ではないのかも?」と思う方が来られたことがありましたが、洗い場に回っていただき、しっかり働いてくださいました!

ワーカーさんの質の問題をあえて挙げるとするならば、これはワクラクの問題ではなく、アプリを登録しているワーカーさん個人の問題だと思っています。まだ当店での例はありませんが、「お皿洗いをしたことがない人」が応募してくることもゼロではないと思いますので。

ワーカーさんへのレビューを見ると高評価の方が多いなという印象を受けます!

ワーカーさんもお仕事しに来られているので、よっぽどのことがない限りはみなさんしっかり働いてくださいます。来ていただいたという点だけでも非常に助かっているので、感謝の気持ちを込めて高評価をつけることが多いです。本当にひどいことがない限りは低評価はつけたくないですね。

1度来ていただいたワーカーさんにはまた何度も来ていただけると嬉しいなという思いから、なるべくレビューにコメントを残すようにもしています。

リピーターとなってくださった方には新たなお仕事をお任せすることもありますし、初めて来られたワーカーさんへ業務をレクチャーしてくださるので、営業中は調理で手が離せない私や社員の教育コストも削減できます。

 

現在リピーターさんは何人いらっしゃいますか?

現在は3名もリピーターになってくださっていて、個別で連絡先も交換しています。「この日来れる?」というように連絡して、来れるようであれば連絡取りながらワクラクで応募していただいたり、当日来ていただいてからその場で掲載して応募してもらうことが多いですね。3人とも都合が合わなかった場合や、+αで人が欲しい時には通常通り募集を掲載しています。

そして当然ではありますが、リピーターさんに来ていただくことでドタキャンは激減しました!

 

店舗のスタッフさんとワーカーさんは打ち解けていますか?

もともとスタッフが多くないので、2回目以降になれば定常スタッフのようにお店に馴染んでいるように思います!

 

ワーカーさんからの反応はいかがですか?

あまり聞くことはないですが、先日来ていただいたワーカーさんに「今日は忙しくて大変だったけどありがとう」と伝えると、「こちらこそありがとうございました!過去にもっと忙しいところもありましたし、スタッフさんとあまり馴染めなかったお店もありましたが、今回はとても気持ち良く働けました!」と言っていただけたことが嬉しくて印象的です!

ワクラク運営側の対応はどうですか?

初めて掲載しようとした時分からないことがあったので電話してみると、その場で丁寧に対応してくださってすごい助かりました。

また、これもワーカーさんからのお話なのですが、以前あまり相性が合わなかったお店でお仕事された時にワクラクアプリ内のチャットで相談したところ、真摯に対応してくれたということを聞きました。

例えば、私がワーカーさんに酷いことをしてしまったら、ワクラクの方から連絡が来るってことですよね。(笑)
ユーザーさんからしたらとても頼りになりますね。

 

これからどのようにワクラクを利用していきますか?

今後もワーカーさんにはなるべくリピートして来ていただけるように、レビューにコメントを書いたり、連絡を交換したりしていきたいと考えております。

また、現在の募集要項に「まかない有り」との記載はしていないのですが、ランチ営業が終わるとスタッフが食事の時間になるので、ワーカーさんに急ぎの予定がなければまかないを提供することもあります。

サプライズではないですが、ワーカーさんが期待していなかった分、喜んでくれたらいいなと思いはじめました!

お店に来られるお客様と同じように、ワーカーさんにも「いいお店」と思っていただけるように労働環境を整えていくことが重要だと考えています。

 

ワクラク のサービス全体を通して、改善してほしい点はありますか?

管理画面の操作が非常に簡単で、サポートも手厚く、すごいいと思います。

強いていうならば、あまり勤務態度が良くなかった方や、ドタキャンした人は今後応募しないようにしていただけるようなシステムにしてくださると嬉しいです。

先にも述べた通り、これはワクラク側の問題ではなくワーカーに依存する問題ではあるので、システムで管理するのはかなり難しいことだとは承知していますが、改善されたら最高です!

 

これから導入を考える企業さまに一言お願いします!

人手不足に悩んでいる企業さまは、試しに使ってみた方がいいと思います。なぜ早く使わないのかと思う程です!

私も初めは本当に応募が来るのか、応募された方が本当に来るのかを心配しておりました。契約してから利用開始までもあっという間ですし、初期費用や掲載費もなく、操作も簡単です。

ただし、リピーターを確保するまではドタキャンが起こってしまうリスクはゼロではないです。あくまで「来てもらえたら助かる」というスタンスで利用を開始してみるといいのかなと思います!

ワクラク全体を評価をするのであれば星5つ中いくついただけますか?

5です!…と言いたいところですが、今後のサービスの成長に期待して4.5とさせていただきます。

今は飲食業との相性がとてもいいように思いますが、他にも相性の良い業界はあると思います。
ワクラクのサービスが大きくなってくれたらいいなという思いを残りの0.5に込めました。

今後ともよろしくお願いします!

 

高橋様、インタビューにお答えいただきありがとうございました。

 

まずは下記の資料請求からお問い合わせお待ちしております!

 

 

「採用活動と並行して利用しています」スポットで生じる人手不足はワクラクで解消 ー…

今回は、社員食堂やケータリングサービスを運営している「株式会社nonpi」採用担当の清水さまに、ワクラクを導入したきっかけと、導入による効果についてお聞きしました。

 

まずは事業内容を教えてください。

清水:弊社は主に、法人向けのケータリング・デリバリー事業と、食堂・カフェテリア事業を展開しております。

ランチ営業が終了した食堂のキッチンを遊休資産と捉え、そのキッチンを利用してケータリング事業を展開するといったビジネスモデルです。

現在、社員食堂を4店舗、一般のお客さまがご利用いただける食堂を2店舗運営しており、各食堂を拠点としてケータリング事業・デリバリー事業を展開しております。

▲株式会社nonpiビジネスモデル 公式HPよりhttps://www.nonpi.com/

 

創業当初からこのビジネスモデルで事業展開をされていたのですか? 

清水:いいえ、2年前の2017年に事業を大きく見直して、今の事業形態になりました。会社自体は今年で16期目を迎えます。元々はレストラン業態を展開していたのですが、ここ数年は飲食業界でも働き方を見直す動きが広がり、弊社でも残業や長時間労働をきちんと見直すことになりました。その結果、従来の飲食店運営は厳しいという判断に至り2年前にレストラン業態から食堂・ケータリング事業にシフトすることになりました。

 

レストラン運営を撤退した要因は、働き方の見直しにあったのですね。

清水:はい、それが一番大きな要因でした。人手不足が原因でスタッフに労働面での負担がかかっていましたね。今でも飲食業界は「休みが少なく、長時間労働」というイメージを持たれることが多いです。求人媒体を利用して採用活動をしようとしても、エリアによってはなかなか上手くいかないのが現状です。

社員食堂「マンチーズキッチン」東京都港区海岸

 

そんな中、ワクラクを導入したきっかけを教えてください。

清水:以前から食堂の調理スタッフを採用するのがとても難しく悩んでおりました。より間口を広げてスタッフを募集するためにと他の単発アルバイトのサービスを利用していたのですが、掲載費や手数料が高く、今後も利用を続けていくのが難しいと考えていたのです。

もっと費用を抑えられて、便利なサービスは無いのかと探していたところ、弊社の子会社である株式会社R.O.STAR(ロースター)の代表からワクラクを紹介していただきました。実際にワクラクのお話を伺ってみると、想像以上にコスト削減になることが分かり、弊社でもお試しとして導入してみることにしました。

 

どのようにワクラクを社内に浸透させていきましたか?

清水:まずはじめに、ゴールデンウィークに川崎市にある藤子・F・不二雄ミュージアム内の飲食店ワクラクを試験導入しました。すると担当の者から「いい方達が来てくださって、非常に助かっている。必要な時だけ募集をかけるので、既存スタッフに無理にシフト調整をしてもらう必要がなくなった。」と報告があり、スタッフの負担軽減にも繋がることが分かりました。

その後、本格的に各事業部長へワクラクの導入を勧め、少しずつ導入店舗を増やしていきました。元々類似サービスを利用していたこともあり、各事業部長の理解も早く反応も良かったです。

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム公式サイトhttp://fujiko-museum.com/

 

導入前のワクラクにはどんな印象をお持ちでしたか?

清水:手数料が安い分、実際に働きにいらっしゃるワーカーさんの質を懸念しておりました。

ところが実際に利用してみると、応募が来た段階でワーカーさんのプロフィールを見ることができるため、どんな方が来てくださるかを把握することができます。実際に業務に入っていただいても、みなさん真摯に仕事に取り組んでくださいます。良い意味で印象とは全然違ってました。

休憩中にワーカーさんにお話しを聞いてみると、大半の方が過去に飲食店の経験があるという方でした。1日だけ働くとなると、未経験の領域のアルバイトをするのはワーカーさんにとってもハードルが高いですよね。やはり得意なことや経験が活かせるというのもワーク選びの基準になっているのかなと思いました。

 

実際に導入してから、人手不足の状況はいかがですか?

清水:導入してからは人手の足りない日はほとんど無くなりました。常に人手に余裕がある状態で営業させていただいてます。最近は長期スタッフの採用も行なっており、採用に力を入れつつ、急な人手不足をワクラクで補填しています。ワクラクは「この日あと1人2人ほど来てくれれば助かる!」という状況の時に利用しています。

採用活動と同時にワクラクを利用することで、短期的にも中長期的にも人手不足が解消されるのでとても便利だなと感じております。これこそがもっとも賢いワクラクの使い方なのではないかと思っています。

 

今、ワクラクを使っていてどんな工夫をされていますか?

清水:デイワークとはいえ、こちらとしても一度来てくれた方にはまた何度も来ていただきたいので、リピーターさんを増やしていくための環境整備をしました。

具体的には、弊社はスタッフに有料の賄いを用意しているのですが、ワクラクワーカーさんにもスタッフと同じ料金で賄いを購入していただけるようになっております。

また、忙しい中でもただ黙々と作業してもらうよりは、コミュニケーションを取ってもらえるような作業をお任せすることが多いです。

お仕事が終わる頃には既存スタッフとも和気あいあいとした雰囲気でお話している様子が見受けられることもあります。

ワーカーさんには具体的にどういった業務をお任せしていますか?

清水:基本的には調理補助のような簡単なお仕事をお任せしています。料理の盛り付けをしたり、お皿やお盆などを運んだり、簡単な掃除や片付け等もお任せしています。

もちろんリピーターさんにはどんどんお任せする業務の幅を広げています。

慣れてきた頃には、ある程度手放しの状態でも問題なく働いてくださっているので教育コストが下がりとても助かっています。

 

お仕事の募集に対してワーカーさんの応募状況はいかがですか?

清水:募集人数に対してほぼ100%の応募が来る状態です。ワーカーさんは24時間以上前ならキャンセルが可能なので、前日までは「本当に来るかな?」とは少し思いますが、キャンセルがあってもすぐに他の方からの応募が来るのでありがたいなと思っています。ドタキャンでなければ正直あまり気にはならないですね。

 

ワークを掲載してから、どれくらいで埋まりますか?

清水:基本的に、毎週金曜日に次の一週間のワークを掲載するのですが、月〜水曜日に関しては掲載翌日には埋まっています。週が明ける頃には木曜以降も全て埋まってしまうくらいのペースです。ありがたいことに、かなり早い段階で募集が締め切りになる状態です。

 

ワーカーさんの質はいかがですか?

清水:弊社に来る方は、ワクラク内で高い評価を得ているワーカーさんが多いです。飲食店アルバイトの経験がある大学生や、フリーター・主婦の方々が来てくれるので、ほぼ即戦力となってくれるため、大変助かっています。

 

今後使っていく上でワクラクの懸念点はありますか?

清水:ドタキャンが発生した時の保証やリスクという点ですね。

そこがより改善されると今より幅広いセクションで利用できると思います。

最後に、弊社サービス全体にレビューをするとしたら、星いくついただけますか?

清水:4.5です!非常に便利なサービスですので、今後の伸び代に期待します!

 

清水さま、インタビューにお応えいただきまして誠にありがとうございました。

 

まずは下記の資料請求からお問い合わせお待ちしております!

 

 

 

外食系大企業のワクラクの”使い方” ー株式会社ジェイプロ…

今回は、「ジェイプロジェクト東京支店」の橋本さんにお話を伺ってきました。

ジェイプロジェクトさまはワクラクの導入当初から、たくさんの工夫をされてご利用頂いており、ワクラクを運用していく上での”知恵”や”工夫”がたくさん詰まっています!

これから導入をお考えの方には必見のインタビューとなっていますので、是非最後までご覧ください!

 

ジェイプロジェクトとは

 

現在全国70業態173店舗を展開している名古屋市に本社を置く外食企業。
ジェイプロジェクトという外食専門会社の他に、食にまつわる様々な事業を展開しているジェイグループホールディングスというグループ会社 。「食の総合企業」という謳い方をしている。

 

 

早速ですが導入のきっかけを教えてください!

橋本:昨今の外食産業の人手不足に私たちも例外なく悩んでおりました。
求人媒体に載せても思ったように人が集まらないので、他に何かコストを抑えて採用できるツールはないかと探していたときにお声をかけていただいたのがきっかけです。

 

導入前の人手の状況はどうでしたか?

橋本:昔の飲食業は学生さんだけでなくフリーターの方が多く働いてくれていたのですが、現在たくさん求人がある中で、フリーターで活動されてる方が少なくなってきている感覚があります。どんどん正社員として巣立っていく人が増え、アルバイトという時間の融通が効く方たちが少なくなってきてしまいましたね。

学生さんたちの間にも飲食業界のネガティブなイメージが広まっていて、昔に比べて求人を出しても人が集まらなくなってしまいました。

他の企業さんに比べても時給は高めで募集を出しています。それでも学生さんたちが集まらず、彼らにとって魅力に欠けている理由の掘り下げがいまいち上手く出来てない部分がありました。「シフトに縛られたくない」など、今の求職者たちが求めているニーズというものがわからないので、それが原因で人手が集まらないのも事実としてあると思います。

 

 

時代とともに変わった求職者の心

 

イメージとして3K(きつい・汚い・危険)も根強くありますよね。

橋本:やはりそこが強いですよね。学生さんたちとお話しさせていただく機会がある中で、アルバイトはできるだけラクで楽しく働きたいという方たちがすごく多いです。

多く採用できていた時代は、お金を重視する人が多かったのです。たくさんシフトを出して、入れば入るほど自分の生活が潤うという方たちが多かったのですが、今は「自分たちが潤うかどうか」よりは「働いてる自分が楽しいか」「どう心が満たされているか」を重視されている方が非常に多いです。

時代とともに人々(働き手)が変わった中で私たち(採用側)は変われていないという事実があり、そこでアルバイト先に選ばれない企業になってしまったのだと思います。

 

これまではどのような求人媒体を使ってきましたか?

橋本:ほぼ某大手の広告代理店さんを通じて採用してました。本当に広告媒体頼りでしたね。

一部カフェ業態ではインスタグラムなどのSNSを運用して集まるということもありますが、居酒屋業態でのインスタグラムの求人活動はメディアの特性に合ってないので、SNS運用は諦めていました。

大学の近くの店舗は大学に求人広告のポスターを持って行き、張り出したりもしました。その他はお友達の紹介です。そこが全体の採用数の約10%くらいなんで、90%程度は求人媒体を使っていたことになります。

 

ワクラク導入後の人手の状況はどうですか?

橋本:すごく助かっています!笑

「えどわん」という店舗では、東京23区中心の店舗なので応募を出すとすぐにマッチングしています。ワーカーさんのドタキャンもほとんどなく、みなさん真面目に働いてくださるいい方がとても多いです。

 

数寄屋橋 えどわん

 

ワーカーさんの質も良いということですか?

橋本:非常にいいです!正直びっくりしました。

来てくださる方たちはみなさんいい方たちです。どの店舗でも、「えっ?!」と思うような酷い人は今まで1人も来たことがないです。

 

お友達同士でワークに入られた方がいると以前にお聞きしました。

橋本:いらっしゃいました!初めてワクラク を利用される場合は不安なことも多いと思うので、お友達と2人で安心して働いていただけるのであれば、こちらも大変ありがたいです。

本当にいいワーカーさんたちばかりだと店長の中原も言っておりました!是非また来ていただきたいですね!

 

えどわんさんが写真や募集要項を細かく設定していることが、面接がなくてもミスマッチ起きない理由だと確信できました。

橋本:ワーカーさも「えどわん」を良いと思ってくださる方が多いのか、ワークを出すたびに応募してくれる方が増えてきて、すごい良い流れになってきています。このまま良い方たちが継続して入ってくれたらいいなと思っています。ワーカーさんに飲食経験者が多いという点もすごくありがたいですね。

 

その”継続”というのは工夫ができる点ですね。店舗担当の中原さんはワーカーさんとLINEを交換しているらしいですよ。

橋本:中原もすごく手厚くワーカーさんを迎えているみたいですね。やっぱりいい方達には繰り返し来て欲しいと思っていますし、そのためには私たちにも工夫が絶対に必要だなと思っているのです。中原も「初日の方にも楽しく働いて欲しいと思って工夫してるので!」と言ってました。

やはり、こちら側で更に工夫をしていくとリピート率も格段に上がっていくのですね。日雇や派遣と違って融通が効くこともメリットだと感じました。

 

 

ワーカーさんにはどのようなお仕事を任せてますか?

橋本:「えどわん」では最初はホールとキッチン、皿洗いなどの簡単な業務しかお願いしていなかったのですが、ある日きてくれた方がすごいスキルを持った方がいて、実際お魚の刺し場に入ってもらったりすることもありました。また、ホールに出てもらってお客さんとの密なる接客についてくれる方もいます。あくまで補助の募集をかけてるのに、ここまでスキルの高い方に来てもらえていること自体にびっくりしています。

 

ワーカーさんに合わせてその都度やってもらってることが違うということですね。

橋本:その通りです。いざ業務に入ってもらって「この人もっとできるな」と思う人が来てくれたときには「別の仕事をやってみてもらってもいいですか?」という形でお話をしています。ワーカーさんも「ぜひ!」と積極的にやってくれています。

逆に接客経験が浅い人はすぐ動ける状態にはならないので、お皿を洗ったりバッシングをしてもらっています。ビュッフェのお店なので、簡単な作業であってもバッシングの量はとても多いのでそれだけでもすごく助かります。

 

月にどれくらいワークを出していますか?

橋本:「えどわん」ですと多い時で週3、少ない時は週末に1日ほど募集をかけています。「PRANA STYLE」だと最初は土日だけだったのですが、平日も常に応募を出すように心がけていて、春休みには平日休日問わずたくさんの募集を出しています。

良い点としては、募集をかけたらすぐに埋まることです。募集をかけたその日にマッチすること多く、キャンセルが出てもすぐに別の人からの応募がきます。

 

 

気になる費用面は…?

 

費用面はどうですか?

橋本:求人媒体のほかにも派遣の登録をしていますが、比べてみても金額の面ではかなり抑えられています。アカウントを取得したから課金されるわけでもなく、単純に入っていただいた分だけ費用が発生するシステムなので、現場スタッフも「え?それだけでいいの!?大丈夫!?」という反応が来るくらいです(笑)

派遣ですと、実際に働いてくれた方たちに支払われる金額が私たちが支払っている金額よりすごく低かったりします。「それなら全額支払いたい!」と思ってしまう部分もありますよね。

千葉だと20万円かけても一人も取れなかったというのはザラですし、中央エリアと呼ばれる霞ヶ関や銀座、新橋などでも同じ金額かけて1、2人とれたらいい方です。逆に池袋周辺だと10万円の小さなプランだけで4人採れたりすることもあるので、バラつきがすごいのです。それに、採用できても定着してくれるとも限りません。

現在ワクラクさんで募集しているのはそこで人が取れない部分の埋め合わせですね。

本当にこの求人アプリ素晴らしいですよ。費用面に関しては非常にありがたいです。

 

 

社内でワクラクを浸透させた方法は?

 

ワクラクを社内で提案した時の反応はどうでした?

橋本:みんなポカーンとしてましたね。笑

最初は、「何?デイワークアプリって…」という感じでした。

まずは自分で言葉で説明する前に、送ってもらった紹介のYouTubeの動画を見てもらいました。そこでなんとなく理解してもらったのですが、そこからあまり進展がなかったのです。

しかし、みんなが気にするのは費用がいくらかかるのかというところなので、「導入コストはかからないですよ、ただ単純に働いていただいた分しかかからないです!」という言い方をしてようやく興味を示してくれました。

店舗でさらに掘り下げて、管理画面とアプリのアカウントを見せながら説明をしました。「募集かけたいときすぐかけれるし、アカウントは無料なので作っておくだけでもおすすめですよ!」という言い方をしたら前向きな店長たちがどんどん増えていきました。

その後、ワクラクの担当の方から電話で説明を受けると、人間心理としてワーク掲載したくなるじゃないですか。(笑)

そうすると手軽に募集かけることができちゃうので最初はみんな不安で、「本当に人が来るのか?」「しっかりとした人が来てくれるのか?」「履歴書がないというはどういうことだ?」などと不安な言葉が多かったのですが、それもみんなが前向きに利用を検討してくれている証拠だなと感じました。

そして導入が決まり、1店舗目となったのが1番採用に厳しい営業部長の中原の「えどわん」だったのです。

中原は本当に厳しいのですが、その中原からの評価が高いのが要因で社内で広まったのかなと思います。最初が中原の「えどわん」で正解でした。そこから他の店舗も噂を聞いて問い合わせてきてくれました。もう、私「ワクラク さんからフィーもらってるんじゃないの?」ってくらい社内に広めましたよ。(笑)

最初の操作の仕方さえ覚えればみんなストレスなく進めてくれていて、いい感じにワクラクを利用できています。

 

これからどのように工夫してワクラクを使っていきたいと考えてますか?

橋本:4月は特に人の動きがある時です。

飲食業界もどうしても人が少なくなったり増えたりする波があるので、スタッフを一定に保てるような使い方をしていきたいと思っています。既存のスタッフたちに負担をかけないレベルまで持っていけるのが目標です。

接客業なのでお客様に喜んでいただくのはあたりまえですが、スタッフにも楽しんで働いてもらうということを私たちは心がけています。スタッフを笑顔にできない店長がお客さんを笑顔にすることはできないじゃないですか。接客のプロとしてお客様に接するようにワーカーさんたちに接してると思うので、そこの心配はしてないですが、引き続き意識的に行っていきたいなと思っています。

 

それでいうとワーカーさんの反応はどうですか?

橋本:「楽しいです!」という意見を多く聞きます。

次働くお店を探す手段としてワクラクを使ってる人もいて、「すごくいい経験になりました!」と言って帰ってくれる方がいるので、反応はいいとてもいいです。

 

ワーカーさんに満足いただければ、貴社の別の店舗を紹介することもできそうですね。

橋本:「同じエリア内にこういうお店もあるんだよ!」という話はしてます。だから「この日ぜひ入ってよー」というと、「ぜひ!友達連れていきます!」だったり「友達にも最近ワクラク始めた人いるんで紹介してみます!」みたいな、すごいポジティブな反応をしてくれます。

 

ワクラクの対応に不安はありますか

橋本:私たちからは全くないですよ!お店からも報告はないです!レスポンスが早いので助かります。

弊社は本当にせっかちな人が多いのです。(笑)「すぐできるんでしょ?」のすぐが本当にすぐなので困ります。すぐと言ってもワクラクさんの都合もあると伝えているのですが、実際はみんなが思ったより早いスピードで連絡してくださるので、せっかちな店舗でさえも「えっ、はやっ!」という反応をしています

みんな早すぎて笑っています。もう来たの?って(笑)

 

ありがとうございます!最後になりますが、ワクラクをトータルで評価するなら星いくつでしょうか?

橋本:私からは5つ星で!

 

ありがとうございます!もし星5を切りそうでしたら教えてくださいね。笑
橋本さん、本日はインタビューを受けてくださりありがとうございました!

 

いかがだったでしょうか?

とてもボリューミーな記事となりましたが、ご参考にはなりましたでしょうか?

まずは下記の資料請求からお問い合わせお待ちしております!

ワクラク を”工夫”することで売り上げも伸ばしていく

今回は、世界に600店舗以上展開をしているカフェ「セガフレード・ザネッティ」の泉岳寺店の店長、久保田さまにワクラクの導入背景や導入後の効果などについてお伺していきました!

 

さっそくですが、導入したきっかけを教えてください!

久保田:やはりセガフレード泉岳寺店も、他の飲食店同様に慢性的な人手不足が深刻化しています。

他の求人サービスも使ってはいたのですが、採用をしてもあまり定着せずにすぐに辞めてしまったりと、難しい状況が今もなお続いています。

引き続きたくさんの媒体を試してはいるのですが、やはり安定的に人が確保できないので、人員を一定に保つためにもワクラクを利用してスポットで募集をしています。

 

 

最初の印象はどうでしたか?

久保田:ぶっちゃけていうと、最初は不安な面がすごく大きかったです。

当初は、いわゆる日雇派遣の方がいらっしゃるのと同じ感覚だと思っていたので、どういう人がくるのか、どこまでお仕事の内容を理解してやってもらえるのかなど、たくさんの不安がありました。

しかし、実際ワーカーさんに来ていただいたときにその印象が変わりました。

ワーカーの方の多くは飲食店アルバイト経験者だったのです。実践経験がある分、はじめて来た方でもスムーズにワークを行ってもらうことができました。

来てくれた皆さんには一生懸命働いていただけたので、現時点での印象はかなりいいです!

事前にワーカーさんの人柄を知ることができるので安心

 

他のサービスと比べてみてワクラクはどうですか?

久保田:管理画面から応募してくれたワーカーさんの情報を詳しく知ることができます。

名前と年齢、顔写真だけでなく、今までどんな経験をされてきて、どんなスキルを持っている人なのか、などの情報をひと目で事前に把握することができるので、最初に持っていた不安要素はなくなりました。

この点は、他の求人サービスではあまり見ることがない便利な機能だと思いました。

 

 

ワーカーさんの大きなミスはありましたか?

久保田:今のところはないです。

お食事のお届けと洗い物という簡単なものを中心にお願いしているので、これからも大きなミスというのはないと思います。

簡単な作業をおまかせするだけでも1人は必要なので本当に助かっています。

 


応募はどれくらいで埋まりますか?

久保田:1週間分をまとめて募集を出すようにしているのですが、掲載開始から本当に一瞬で埋まります。

途中にキャンセルがでたりすることもあるのですが、それすらもすぐに埋まるので本当に驚いています。

 

 

ワーカーさんの反応はどうでしたか?

久保田:たくさんコミュニュケーション取るように意識しているのですが、皆さん楽しんでやっていただけていると思います。

こちらとしても、何回も来てくれるリピーターを作るためにも密なコミュニュケーションを取り続けて行きたいと思っています。

 

 

他のスタッフさんとは馴染めていますか

久保田:毎日はじめての人が来る感覚なので、最初はみんな緊張していますね。笑

しかし、スタッフも少なく、そんなことを言っていられる状況でもないので、みんな一生懸命教えてくれています。

ワーカーさんが来ることによって現場にも、いつもと違う緊張感が生まれていて良いなという印象もあります。

 

ワクラクで必要なものは”工夫”

 

これからはどのように利用していく予定ですか?

久保田:お昼の忙しい時間に、ワクラクでプラス1名来ていただいていることによって、売上をもっと取っていけるような仕組みを定着させたいです。

そうするためにも、ワーカーさんとのコミュニュケーションを大事にして、リピータさんを作っていく工夫が一番大事だなと思っています。

その”工夫”できる点が多いというのは、普通の派遣とは違いますし、それこそがワクラクをうまく使っていくための鍵だと思っています。

これからも一緒に働いてみて、良かったなと思う人には積極的に声をかけてみたいと思います。

 

久保田さま、今回はインタビューを受けていただきありがとうございました!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

▼資料請求はこちら

▼アプリのダウンロードはこちら

季節に応じた人材確保を実現。私たちがワクラクを使い続ける理由

今回はふぐ、かに料理を提供している、「玄品」 東京新橋の店長である佐藤さまにワクラクを導入した理由や、導入後の変化についてお伺しました!

 

繁忙期での人手不足…..コストを抑えて補うには

 

まず、ワクラクを導入した理由を教えてください。

佐藤:一昨年の冬場に人が足りなかったんです。そんなときにご提案をいただいたようで、本部の採用担当から「ワクラクというサービスがあるみたいですがどうでしょうか」という紹介があって、掲載をお願いをしたのが一番最初です。

 

昨年の冬に人手が足りなくなった理由はなぜでしょうか?

佐藤毎年12月は忘年会シーズンでとても忙しくなるので、秋口に採用をかけるんですが、例年の人材不足の影響からかなかなか人が集まりませんでした。繁忙期に耐えられる人員が揃わなかったのです。

 

他の求人サービスもありますが、ワクラク導入の決め手は何でしょうか?

佐藤1日単位のスポットで募集できるということと、時給の設定も相場よりも安く済むというところが決め手でした。

理想は長期的に専属のスタッフさんが集まっていて、そのメンバーだけでシフトを回すことなのです。とはいえ、繁忙期になると「少しでも人がいてくれると助かる」という場面が多くあります。

昨年に関しては、ワクラクのワーカーさんには洗い物メインで来てくださる方を募集して来てもらっていました。今までスタッフが洗い物兼ドリンク作りを一人でやっていたのですが、入ってもらってから、よりお客様の方に目を向けることができました。それがワクラクを継続して利用している理由です。

 

ワクラクではどんな人が来るのか

 

昨年はどういう募集をされたのですか?

佐藤:一昨年は洗い物などの作業だけをするポジションをお願いしましたが、ワクラク のワーカーさんが以前よりも増えたというお話を聞いて、昨年12月からはホール補助で募集をかけさせてもらいました。前年と比較すると、飲食経験がある人が多くしっかりしている人が多かった印象です。

ワーカーさんからすると初めて来るお店だと思うのですが、当日料理を覚え、料理提供までやってくださった方もいらっしゃいました。さらに、お客さんとのやりとりがすごく上手な方も多くて非常に助かりました。また、着替える時間も考慮して出勤されていました。

 

どのくらいの人数を募集されたのですか?

佐藤12月の前半は毎日1人〜2人を毎日お願いしていました。ほぼ毎日満員になり、キャンセルが出てもすぐに別の方から応募がきました。

 

ワーカーさんが来てから働くまではどのような流れですか?

佐藤制服に着替えてもらい、担当してもらうフロアにご案内します。そしてテーブル番号と物の配置だけをお伝えしました。どのくらいできるのかわからないので、誰でも出せるお料理やドリンクを出してもらいました。また、団体様のフロアをやっていただくことが多く、やりとりが多く対応が困難かと心配しましたが、弊社のスタッフと一緒に料理提供や下げ物をやってもらうことで無事にお仕事していただけました。

 

最後に

 

ワクラク利用後の感想を教えてください。

佐藤:以前と比べてシステムもわかりやすくなり、どんな人が来るのかというのもわかりますし、キャンセルがあればすぐにメールで来て確認ができたのですごくわかりやすかったです。「誰がどれくらいの時間、働いたか」ということに関しても、アプリでタイムカードと同じ形で確定できるので、早く上がったのに時給がずれてしまうという修正も必要ないため、すごく楽になりました。

 

現在もふぐ料理 玄品さまにはたくさんワークを出していただいています。

インタビューを受けてくださった佐藤さま、ありがとうございました!

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

▼資料請求はこちら

▼アプリのダウンロードはこちら

月間40万円のアルバイト採用費の削減を実現 冬場の繁忙期をワクラクで乗り切った話

今回は、株式会社ジー・テイストさまが経営している約600店舗のうちの一つで、44年続くこだわりのちゃんこ鍋を提供している「ちゃんこ江戸沢 両国総本店」の松下謙介さまに、ワクラクを導入した経緯や、導入後の変化についてお伺いしてきました。

 

– まず、ワクラク導入の背景から教えてください。

福嶋実は、ワクラクを導入するまではアルバイト採用自体ができていない状況でした。というのも、この両国地区は求人の募集をしてもまったく応募がないのです。そのため、常に店内は人手不足の状態でした。別のサービスで求人を出そうか考えている時に、違う業者さんからワクラクを紹介していただいたことがきっかけで、一度試してみようと思い導入しました。

 

 

– 人材不足を解消するために、ワクラクを導入されたんですね。

福嶋そうですね。提供しているものが鍋なので、季節によって売り上げが大きく変わってきます。ですので、長期アルバイトを雇っても、夏場などは稼働させられない状況になります。それを考えると、スポットで募集できるワクラクを導入して本当に良かったと思っています。

また、この両国地区はアルバイトを募集しても、基本的に外国人しか来ないんです。なのでそれを考えると、ワクラクでは日本人の方がほとんどで、言葉も通じるのでかなり助かっています。

 

40万×4ヶ月=160万円の採用コストカットを実現

 

– ワクラクを導入した決め手は何なのでしょうか?

福嶋導入した決め手は費用です。他の求人サービスと比べてとても安いです。また、基本的に弊社は派遣がNGなのですが、ワクラクの雇用形態は派遣ではないため導入をしました。

 

– 採用コストカットの実績について教えてください。

福嶋 月額40万円の掲載型の求人広告を毎月出稿していたのですが、両国エリアでは全く人が集まりませんでした。なので、最初にワクラクを紹介された時は「これで本当に募集が来るのかな…」と心配でしたし、ほとんど諦めていました。笑

そんな中、年末の繁忙期には人手不足により、数日間店を閉めざるを得ない状況でした。しかし、実際にワクラクを使ってみると即座に人が集まり、閉店も回避することができました。想像以上にたくさんのワーカーさんが集まったので求人広告を出す必要もなく、結果的に160万円の採用コストカットを実現できました。

 

 

他の求人サービスは使っていない

 

– ワクラク利用後の感想を教えてください。

福嶋ジー・テイストとしては、関東圏にある海鮮系や居酒屋といった他の業態も導入していますが、両国総本店でもとても助かっています。想像していた以上に応募が来るので、11月から2月の3ヶ月は他の求人サービスは使っていません。

ワーカーさんの質もすごく高いです。1日だけなので、難しいキッチン作業は厳しいですが、ホールに関しては飲食店経験者が多く来るため、即戦力になってくれています。アルバイトだと新人が来た場合は、1から指導をしないといけないので大変ですが、ワクラクはスポットで募集をするためか、未経験のワーカーさんがあまり来ません。

 

 

– 経験者のみという形で募集を出しているんですか?

福嶋いいえ、出していないですね。募集をする時に、特に条件はつけていませんが、普段飲食で働いている人が多く来るため「いつも通りやってください」ということから進むめています。

出した求人の半分以上は埋まってくれます。他の求人サービスで来ないのが、なんでここまで来るのかがわからないですが。笑

 

 

福嶋さま、今回はインタビューを受けていただきありがとうございました。

ちゃんこ江戸沢 両国総本店さまにはたくさんのワークを出していただいています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

▼資料請求はこちら

▼アプリのダウンロードはこちら