ワクラク を”工夫”することで売り上げも伸ばしていく

ワクラク を”工夫”することで売り上げも伸ばしていく

今回は、世界に600店舗以上展開をしているカフェ「セガフレード・ザネッティ」の泉岳寺店の店長、久保田さまにワクラクの導入背景や導入後の効果などについてお伺していきました!

 

さっそくですが、導入したきっかけを教えてください!

久保田:やはりセガフレード泉岳寺店も、他の飲食店同様に慢性的な人手不足が深刻化しています。

他の求人サービスも使ってはいたのですが、採用をしてもあまり定着せずにすぐに辞めてしまったりと、難しい状況が今もなお続いています。

引き続きたくさんの媒体を試してはいるのですが、やはり安定的に人が確保できないので、人員を一定に保つためにもワクラクを利用してスポットで募集をしています。

 

 

最初の印象はどうでしたか?

久保田:ぶっちゃけていうと、最初は不安な面がすごく大きかったです。

当初は、いわゆる日雇派遣の方がいらっしゃるのと同じ感覚だと思っていたので、どういう人がくるのか、どこまでお仕事の内容を理解してやってもらえるのかなど、たくさんの不安がありました。

しかし、実際ワーカーさんに来ていただいたときにその印象が変わりました。

ワーカーの方の多くは飲食店アルバイト経験者だったのです。実践経験がある分、はじめて来た方でもスムーズにワークを行ってもらうことができました。

来てくれた皆さんには一生懸命働いていただけたので、現時点での印象はかなりいいです!

事前にワーカーさんの人柄を知ることができるので安心

 

他のサービスと比べてみてワクラクはどうですか?

久保田:管理画面から応募してくれたワーカーさんの情報を詳しく知ることができます。

名前と年齢、顔写真だけでなく、今までどんな経験をされてきて、どんなスキルを持っている人なのか、などの情報をひと目で事前に把握することができるので、最初に持っていた不安要素はなくなりました。

この点は、他の求人サービスではあまり見ることがない便利な機能だと思いました。

 

 

ワーカーさんの大きなミスはありましたか?

久保田:今のところはないです。

お食事のお届けと洗い物という簡単なものを中心にお願いしているので、これからも大きなミスというのはないと思います。

簡単な作業をおまかせするだけでも1人は必要なので本当に助かっています。

 


応募はどれくらいで埋まりますか?

久保田:1週間分をまとめて募集を出すようにしているのですが、掲載開始から本当に一瞬で埋まります。

途中にキャンセルがでたりすることもあるのですが、それすらもすぐに埋まるので本当に驚いています。

 

 

ワーカーさんの反応はどうでしたか?

久保田:たくさんコミュニュケーション取るように意識しているのですが、皆さん楽しんでやっていただけていると思います。

こちらとしても、何回も来てくれるリピーターを作るためにも密なコミュニュケーションを取り続けて行きたいと思っています。

 

 

他のスタッフさんとは馴染めていますか

久保田:毎日はじめての人が来る感覚なので、最初はみんな緊張していますね。笑

しかし、スタッフも少なく、そんなことを言っていられる状況でもないので、みんな一生懸命教えてくれています。

ワーカーさんが来ることによって現場にも、いつもと違う緊張感が生まれていて良いなという印象もあります。

 

ワクラクで必要なものは”工夫”

 

これからはどのように利用していく予定ですか?

久保田:お昼の忙しい時間に、ワクラクでプラス1名来ていただいていることによって、売上をもっと取っていけるような仕組みを定着させたいです。

そうするためにも、ワーカーさんとのコミュニュケーションを大事にして、リピータさんを作っていく工夫が一番大事だなと思っています。

その”工夫”できる点が多いというのは、普通の派遣とは違いますし、それこそがワクラクをうまく使っていくための鍵だと思っています。

これからも一緒に働いてみて、良かったなと思う人には積極的に声をかけてみたいと思います。

 

久保田さま、今回はインタビューを受けていただきありがとうございました!

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